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数日遅いですが、

「最小不幸社会」って、菅さん彩雲国読んでます?



言うまでもありませんが冗談です。元ネタが同じなのか、政治理論として基本なのか、偶々発想が同じなのか…
とにかく、「あ、旺季じゃん」と思えて面白かったです。

一区切り

一応、入試が終わりました。
結果次第ではまだあるのですが、
暫く気を緩めます。


リベンジなるか。

センター試験終了

得点が目標より低く、センターのみで第2・3志望の私立を突破できるかわかりませんが、
第1志望の国立で足切りは勿論、大きなビハインドにもならない程度には取れたので、一安心です。
(明日リサーチが返却されないと、本当はわからないのですが)

あとは個別試験まで走り抜けるしかありません。
…願書記入やら体調悪化やらで、中々走り出せていないので、
とにかく早くリスタートしないと、置いていかれてしまいます。


もし、というか、万が一、受験生(小中高も含む)がお読みでしたら(いや、待て、小学受験はやっぱりナシ)、
お互い頑張りましょう。

懺悔

本屋で、所謂《気づかない方言》の本を読んでいて、あることを思い出しました。

高校在学中に、教育実習生が、
「~したことはありますか」と言いそうなところを、
「~したときはありますか」
と、うっかり間違いのレベルを越えて何度も言うので、
評価シートで指摘してしまいましたが、
福島県など東北の隠れ方言だったのですね。
すみませんでした。
標準語を話しているつもりの時に
「東京の人間」から方言・訛りを指摘される、
更に悪い時には、方言・訛りではなく、間違いとして否定される悔しさを
よく知っているつもりの私が、
してはいけないことをしてしまいました。
本当に申し訳ありませんでした。

やられた(-o-;)

私は、はじめてやおい思想に触れた時の心を保ち続けているので、
高校在学中は、体育の授業で、
バスケをした時だったか、
コートチェンジ と言うべきところで、
本当に自然に
受け攻め交替 と言ってしまったこともありました。
そんな私に、今日友人があのチェックを仕掛けてきました。
友「右の反対は?」
私「? 左」
友「じゃあ、上の反対は?」
私「下」
友「じゃあ、守りの反対は?」
私「せm…って、そんな古典的なネタ引っ掛かんないかんね~ハハハ」

こうやって文字に起こすと、改めて自分の馬鹿さ加減が身にしみます。
日本語話者なら、誰しも「守り」の反対は「攻め」と答える筈です。
それを「引っ掛かんないかんね~」とは…
敵の策略にキレイ過ぎるほど嵌まってしまった…(∋_∈)

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