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しょえぇ。
近藤といい火浦さんといい、割合簡単に人死にがでるアニメだとは知っていたけれども、
最近ラテ欄で「まさかの死」ってあっても不発だったことがあったので、
ラテ欄通りに死んじゃったのには逆に驚きました。



さて、私のような「素直」な視聴者は、
次回の終わりまでに滝沢が「戦後からやり直す」ための空爆を知り、
最終回で阻止するんだろうなぁ、
と思ったのではないかと思います。
まあ、次々回の内容まで予測できてしまうようなヤワなアニメではないとも思います。



しっかし、「ゲーム」の勝者は一人だけだから、共闘はありえないと思っていたんだけどなぁ…
1番と10番はお互い、いつ相手を出し抜くかに神経を尖らせているんでしょうね、きっと。


にしても、
ロクに履歴を確かめていなかった近藤と、「迂闊な月曜日を『演出』したあなた」と言った黒羽にはすっかり騙されました。
火浦さんはちゃんと、履歴を見る限り素敵な人物って言っていたのに。


それから、
初めてアウトサイドがオッサン(以上)でない可能性が示されました。
示唆通りに若い男と考えるのが素直なのか、滝沢のように思い込み続けるのが素直なのか…
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