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で、少女フィシスはブルーに恋心を抱くんだけど、ブルーは(多分)死んだ娘の代わりくらいにしか思っていなかったところへ、王家の秘宝ブルーウォーターを持ち、年齢も合致し、肌の色などもブルーと似た少女が現れたと。マツカはブルーの娘だったのです(前回キーが滑ってうっかり書いちゃったけど)。「代わり」の立場すら失いそうなフィシスは、ブルーに愛憎相半ばな感情をもつ。
そこにノーチラス全体が絶体絶命になったものだから、銃を向け、キースを止められなかったブルーにも責任があるというフィシス。
「…憎しみがわいてこない、家族を殺めたも同然の人なのに」
とはならないんだなー。
銃声

これと前後して、船長室の3人が生き残れるようにブルーが船長室をパージします。
虫の息のブルーが
「マツカ、生きろ」
と。


あり?こりゃ最終話か?



とにかく、ノーチラスの状況がとても気になる状態で、船長室の3人は海を流され、島編に突入します。



どこかの段階でブルーの演説があったはずなんだがなぁ…

こういうときブルーのカリスマ性が発揮されますね。
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