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23話とは関係ないけど、思ったので書いておきます。
ボナール(今まで私がモジャ男と呼んでた風木キャラ)の風貌は、
軍人、それもトップエリートの国家騎士にあるまじきものですね。
パスカルの髭もだけど。
だっかっらっ、そんなに風木キャラ出したいなら、
いっそやれよ。深夜なら多分できるよ?
もちろんジルは高城さん、オーギュは子安さんで。
セルジュもパスカルもボナールも(彼、地球へ…でセリフあったっけ?)
そのまんまやればいいさ。

あと、セバスチャンはシロエで!
サムは…ブロウ(笑)サムファンの方ごめんなさい。

ジョミーやブルーその他も生徒として出ればいい。
あ、でも、ジョミーってフランス語読みは何?



エレベータ内のあのシーンのキースの気持ちを補ってみました。
「トォニィが、早まったことをした。申し訳ない」
マツカの…ことか?
お前に、私の気持ちがわかるのか…?
ふっ。そうだな、私はソルジャー・ブルーを殺し、ジルベスター7を消した男…
大切なものを奪われる気持ちは、お前たちの方がわかるかもしれない。
元々感情過多なミュウのこと、さぞや嘆き悲しんだろう。
しかし、私の悲しみは表に出す訳にはいかない…それが指導者だ…
お前たちは、押し殺した悲しみの辛さを知らないのではないか?
「マツカのことか?戦争中は仕方のないことだ」
「しかし、人間とミュウの共存を、あなたが身をもって示してくれた」
「あれは…」
特別だ。
軍に入って様々なミュウを見てきたが、訓練用の奴らは生気も既になく、
追い詰めたミュウたちも生きる意志を喪失していた。
マツカは、シロエ以来初めて出会った、生きる意欲を見せたミュウ…
いや、抵抗してきたミュウは他にもいた。
ただ、奴の何かが、シロエを思い出させた。
シロエ、私が最初に、この手で奪った、命…
あの日から、マザーの命には必ず従うと誓ってきたけれど、
やはり、シロエを、助けたかった。
奴はシロエと違って大人しく、私に従ってきたが…
あの時、ベッドに投げた時…奴の中にシロエを見た…
違うのかもしれない。今となっては、生かした理由など、わからない。
「あれは…ただ、利用してきただけだ」
「それでは、お前の心は何故そんなにも、濡れている」
マツカも、そんなことを言っていたか…
「サムが…死んだよ」
「そうか…」


セリフうろ覚えは御勘弁。


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レビュー・評価:地球へ……/Section23:地球へ

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