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自分たちが管理者側になることで、ゲームから「上がる」と。
なるほど、それなら複数人で仲良く上がれる。

各セレソンのジュイスは、主の個性を多少反映している感じですよね。
相手の個性に合わせてカスタマイズされていくAI…萌える。


ジュイスの声のモデル(?)も、
アウトサイドがまだ存在しているような口振りだったし、
亜東が死んでも、「Mr.アウトサイド」は存在しているのかな。
やっぱり12番がサポーター=アウトサイドなのかしら
と思ってサイト見たら、
「ジュイス本体を秘密の場所に移送 ¥5,000」(5000円…)が12番の最初のセレソン活動じゃん、
物部さん、活動しなかったら殺されるのに12番が全く活動していなかったことくらい気づこうよ!
これで12番がゲーム管理者側の存在であることは間違いないわけで、

・人工知能のジュイスが脳科学研究所で開発されたらしいこと
・亜東は死ぬまでの数年間、脳科学研究所で過ごしたこと
・火浦さんがサポーターのことを、ゲームを円滑に運営するための「システム」といったこと(普通、人間のことをシステムっていうかね)
・持てる者の義務を遂行しないものには死が待っていること
・亜東はゲーム開始時点で高齢(90代後半?)だった上、末期癌に冒されていたこと

以上を考えると、
亜東は自分の「分身」のAIを作り、自らの死後、アウトサイド=12番(サポーター)を引き継がせた
というのが、私に思いつける限り最も納得のいく解答ですが、
真実はこれ以上を期待します。

もしもサポーターは自分を殺さないという設定なら、人間ジュイスが12番=サポーターというのも面白い。
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