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サイト見たら、
次回予告で大杉が無視されてる!

「東のエデン」では「緊縛男」の項で断定的に大杉ではなかったとあって…
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色々変なもの(水槽の中の何かとか)があるところを通って、アトランティス(跡地)につきました。
「これが、こんなものが、ブルーの焦がれた土地なのか…」
いや、グランディスはその辺の事情はあまりわかっていない設定なので。


さーて、この辺の前後関係はホントに記憶が曖昧なんだよね…トホホ。
断片的なイメージを繋げます。
とりあえず、(己の欲望のままに)マツカを拐うキース、ということで。

この前後にノーチラスクルーと再会する。
ショートカットのフィシスヽ(・_・;)ノ
本家では、いまだにあれがエレクトラだって信じられないんだよね、あたし…印象が違いすぎて。

キースはブルーウォーターを騙して手に入れるんだっけ?
ブルーウォーター完全体を手に入れ、操りブルーを使ってレッドノアを完全復活させ、悦に入るキース。


マツカを奪われた衝撃が大きいシロエら。


少し余裕があるクルー。
ノーチラス号がある?

ハイ、
N-ノーチラス号こと、
ミュウの船(映画版)の登場です!


今思うと、あの発進シーンはヤマトだな。
本家では、あたしはあまりN-ノーチラス号が好きではないです。
生々しくて。
同じ理由で、劇場版地球へ…を観る勇気がない。



そろそろ終わりが見えて来ました。
…滝沢ッ
あんた、あんたなんちうか
「男として」「立派」過ぎるよっ
そして幼い。
「君を救う」「昔、男にひどいことされたんじゃないかな」
って…

この、誰にでも優しい、ということが、彼のセレソン活動の基調なのかもしれません。


見終わった直後は、
「え~っ!?じゃ大杉はどこよっ 何よこの叙述トリック」
と思ったのですが、落ち着いて考えれば、顔が違うのも「イリュージョン」の一部という可能性もあるわけで…
早くジュイスに大杉の居場所を聞いてくれ。

イリュージョンと言えば「スーパーイリュージョンのネタ」って文字を見た時、
某芸人の
「コーラを一気飲みしたあと、ゲップをせずに山手線の駅名を全部言うというスーパーイリュージョン」
というネタ(見たことはないのですが)を思い出してしまいました。(^。^;)


タイトルは「ブラックスワン舞う」でしたが、どっちかというと鴉では。黒羽(驚きの本名)もクロウと読めることだし。

しっかし、15億使っちゃったよ大丈夫なの全財産の6~5分の1だよ。

ジュイスは時に遠回しに、時に直截に、セレソンを戒めているのですかね。
「国家権力を笠に着てもなお、誠実な救世主たらんことを」とか「倹約家~」とか。

黒羽も黒羽でどこまで「エレガント」に拘るのか…明らかに無駄な出費というに。


平澤くんの出番が少ない…
滝沢×平澤でお願いします。
ひょっこりひょうたん島。
うーん、地球へ…メンバーでやると…
いやいや、これ以上脇道へそれてはならない。

マツカたちと再会する前からジョミーたちも楽しくやっていたんじゃないかな。



レインの機械人形をもって、
シロエに
「元気でちゅーか」
って言ってもらいました。
も、萌え死ぬ…


あ゛、E-1077じゃ小さすぎるな…
ノーチラスが何台も入る大きさだっけ?

まあいいや。

ここでマツカが裸になる理由がよくわからん…
物語内の理由です。

この企画の中で、多分唯一、本家で男性だったのに女性になっているイライザの登場。
テラズナンバーでもグランドマザーでもなくイライザ。
微妙な感情のようなものを表すのがよい。

人間とともに生きるというマツカ。
島編随一(唯一?)のいいシーン。


マツカ帰還ひょうたん島沈没グラタンで脱出
そしてポスト島編へ。

ポスト島編と言えば、
まずは歌が印象的ですね。
(歌のあたりは島編に含むという考えもありますが)
シロエに「宝石」とは真逆に、明るくアホっぽく歌ってもらいます…

ジョミーの初恋の相手とか、案内してくれる現地の人とかの話は、キャスティングもしてないし、割愛。
最近、やけに「試行」が進まないなあと思っていたら、
最初の方は脳内で動かして、その感想だけ書いていたのに、段々脳内で動かしたものを文字で再現しようとしていました。しかも感想を省略したり。
当初は本当に「試行」のつもりで、この反省を踏まえてキャストの入れ替えをしようと思っていたのですが…ちょっとエネルギーを使い過ぎました。

そういうわけなので、
島編は後日捏造エピソードを考える楽しみをとっておき、
とりあえず、脳内で動かしたものの感想だけにします。


発明少年の面目躍如。シロエの株がかつてないほど高い。

夫婦とこども…って感じは本家と比べてあんまりしないな…
やっぱり夫婦はキスマツか。

マツカだけでなく、シロエの入浴シーンも…

サンダーバードネタ。
関係ないけど地球へ…メンバーでサンダーバードやると…
父…ブルー
家政婦?お手伝い?召し使い?の女の子…マツカ
上記の父…ハーレイ
ペネロープ…フィシス
上記の執事…アルフレート
ブレインズ…シロエ(おヤエさんにすべきなのか?
悪役…ゼル(髪型
{5兄弟}={ジョミー,リオ,トォニィ,キース,タキオン}
(何男がどういう性格で主に何号かというのは忘れてしまいました。キースがステーションへハブか?)
1号…ハムシン
2号…ギブリ(大きいやつのつもり)
3号…ステーションでの訓練用の宇宙船
5号…E-1077

次回島編後編
平澤ぁぁぁっ
どうしてもっと早く(本格的に)登場してくれなかったの<<o(>_<)o>>
今年最強(多分)の萌えキャラじゃないっ!

もう話数半分しか残ってないのに…

話の進み方(作品内時間でなく、ストーリーの進展具合)からして、2~3話で1日というペースになれば、2クールいくかなと思っていたけど、6月のテレビ誌に無情にもマル終が出てました…
話の展開を考えると、今までのは序章(背景説明)であって、滝沢がエデンのメンバーと繋がってからが本格スタート、だと思っていたんだけど…半分使って背景説明とは贅沢な。

せめて平澤くんをもっと早くちゃんと描いていて欲しかったです。最強萌えキャラなのに勿体無い。
妙に尊大で妙に意地をはっていて、でもちょっとお間抜けで、…



ジョニー狩りの犠牲者が2万人?
えーと、黒羽は一晩一人の様だから、2万割る365は…
あ、2万人て、滝沢の所業と混同されてる?

とりあえず、大杉は生きているようですが、間に合うのかな。

滝沢が、世代間ストライキのようなことをしようとしているのは、(実現性は置いといて)わかったけど、
「(東の)エデンはニートの楽園」てのがよくわからないな(?_?)
未来型画像検索でしょ?実際のコミュニティにおけるツールであって、仮想コミュニティではないわけだし。

うーん…運営サイドにいるニートたちの楽園て意味ではないよね。

それから、学生だったり、起業したりしている人はニートとは言い難いよね…
まあ、気持ちはわかるけど。
あたしも予備校に行っているけど、気持ちの上では準ニートだから。
卒業式があってから、予備校を決めるまで、身分は確かに高校生だったけど、しかも生活リズムも崩さないように頑張っていたけど、それでも、自分のことはほぼニートのようなものだと認識していた。
だから、まあ、用語の定義と実際の感覚との乖離は、わかります。

彩雲国物語中「最恐」と噂される短編、
一番の問題作とも言われる短編(中編?)、
確かに対になっているし、時系列もほぼ連続するけど、
まさか同じ短編集に収録されるとは思わなかったなぁ…

(※上記の噂・評価は私の内部での話です)

鈴蘭と先王との関係は、ぞっとするほど、秀麗と劉輝との関係と、鏡写しで…結末まで対称的だとよいのですが。
ラストの一文も、何があったか本編で仄めかされていたので、能う限りの奈落を想像し、理論的に無限の恐怖を感じました。
2話で描かれた彼の奈落は、想像を絶するものでしたが、それでも書かれたことで一つに定まったので、ザビで1話を読んだ時の方が、比べようもなく怖かった。

もう静蘭のことをふざけて「黒い」とか言いにくい…

2話は…何を言ってもネタバレなので…

副頭目の頭目に対する想いが、ザビ掲載時よりもきっちり描かれていたきがします。
いや、単にあたしの腐化が進行しただけか。


そして、書き下ろし。
分かりやすくまとめると、
薔薇姫伝説 真実の物語


以下はライトノベルに関してあまりにも浅い知見の人間が書いたものですので、ご笑覧していただける方のみご覧ください。

続きを読む »

1話を見逃したあと見てみたらストーリーがあまり詳しくなかったので「使えない」のレッテルを貼って、忘れていましたが、
どうやら放送では次回予告がないらしいと気づいて、次回予告だけでもと、見てみたら、

あたし、なんで今まで見てなかったんだろう!

まず、ブログは読んでおくべきだった。いつか暇な時にちゃんと読みたい。

相変わらず、各話内容は「次回予告」レベルにとどまっているが、
「東のエデン」が詳しい。
あたしが抱いた疑問や、考えもしなかった設定が書いてあって、
放送だけしか見ないのは 半分捨てているようなもの。

推定1番が物部(サポーター疑惑)だったのね。リアリストさん。


あの白いモノたちは「ジョニークリーチャー」
セレソンの女(黒羽)は夜毎ジョニーをシガーカッターで切断する
って、スタッフはどんだけジョニーが好きなんだよっ
こん男はぁ…
なしてこんタイミングで、チューばすっとね!?
(↑似非熊本弁)

惚れてまう(以下略

いや、ほんと、
昨期の「Q.E.D.」のトーマくんといい、滝沢といい、
現実には有り得ないほど都合が良…ゴホゴホ…、優しい男の子がマイブームなのか?

何をすべきかわかった「ロマンチスト」が、これから何をするのか楽しみ。


あ、各話タイトルの背景って、POPなのね。


今回一番悲しかったのは、
大人もあんなバカみたいなイジメをするんだと、改めてわかったこと。
暫く絶望感に苛まれました。

あと、怖かったのは
「ぎゃふん」
てあなたそれミサイルが海自のだって知ってたって認めたことになるのよ 10ポイントも支持率上がる? 上がるかもしれない。 5ポイントなら上がっても全然不思議じゃない。
と思えてしまうリアルのこの国が恐ろしい。


そういや「セレソン」という名称まで知られてしまったようだが、大丈夫なのか?

滝沢は、2万人のニートを殺したわけではないようなので、とりあえずは良かったけど、滝沢の名前も顔も何をしたかも覚えている連中が帰国してるってのはかなりマズいのでは。

彼らに記憶を消すことを伝えていたというのも驚き。



セレソンって王子=男じゃないの!?
しかも殺人鬼じゃん、こいつセレソンになる前はどうやって…
とりあえず大杉君(?)危ない!あたしが名前を覚える前に死んじゃダメだ!

もう1人(1号?)も気になりますね。
シェラ大活躍(と言うと語弊がありますが)。
これだけシェラがフィーチャーされているのは、「伝説の終焉」以来かもしれません(大袈裟)。

離ればなれになっている分、いつもよりリィ×シェラが濃い気がします。
「恋われているのかと思ったぞ」
「そうかもしれません」
とは…
(手元に現物がないので、セリフは不正確です)

前巻からしてヴァンツァーにはジンジャーがあてがわれたようなので、もうヴァンツァー×シェラ派はオフィシャルには諦めるしかないのか…


そろそろ話を繋げて欲しい…
で、少女フィシスはブルーに恋心を抱くんだけど、ブルーは(多分)死んだ娘の代わりくらいにしか思っていなかったところへ、王家の秘宝ブルーウォーターを持ち、年齢も合致し、肌の色などもブルーと似た少女が現れたと。マツカはブルーの娘だったのです(前回キーが滑ってうっかり書いちゃったけど)。「代わり」の立場すら失いそうなフィシスは、ブルーに愛憎相半ばな感情をもつ。
そこにノーチラス全体が絶体絶命になったものだから、銃を向け、キースを止められなかったブルーにも責任があるというフィシス。
「…憎しみがわいてこない、家族を殺めたも同然の人なのに」
とはならないんだなー。
銃声

これと前後して、船長室の3人が生き残れるようにブルーが船長室をパージします。
虫の息のブルーが
「マツカ、生きろ」
と。


あり?こりゃ最終話か?



とにかく、ノーチラスの状況がとても気になる状態で、船長室の3人は海を流され、島編に突入します。



どこかの段階でブルーの演説があったはずなんだがなぁ…

こういうときブルーのカリスマ性が発揮されますね。
図書館でダ・ヴィンチ5月号を借りて来ました。

見逃した初回の内容が小説化されていて、助かったのですが、問題は対談の方。


今冬、「その後」を描いた映画版を公開って…!
じゅーけーんー…

6月か、長くて9月できれいさっぱり切れる関係であること前提で付き合い始めたのに、
よりにもよって、今冬映画化ですか…

観る・観ないに関係なく、気になってしまう情報は、雑音になってしまうので。



あと、「その後」に映画になるような大事件が起こるの?
ちゃんと終わらせない気かなぁ?


そういうことは、もっと早く大々的に言って欲しかったです。


ともあれ、楽しみは楽しみ。
大人しくDVDを待ちますです。



1話小説版で、咲ちゃん側の事情がだいぶわかりました。

それにしてもサポーター(疑惑)の男、物部大樹(、だっけ?)って名前まで、放送で出たのかなぁ?

あと、携帯に書いてある文字とか、細かい設定がわかって良かった。公式サイト見たらわかるのかもしれないけれども、最近落ち着いてPCに触る時間がないので。


設定といえば、
2話で咲が「指紋認証があるので他人には絶対使えません」なノブレス携帯をいじくって写真送ってましたよね…(-_-;)
きっとジュイスが死にゆく近藤に正確には説明しなかった(普通の携帯としては誰でも使える、とか)か、嘘をついたか、どちらかなのでしょう、と思っておく。

青い衝撃

(5/6の出来事)
私が疲れて帰宅すると、
母が
「ついにきたよ~」
と言いながら、朝刊を繰って、テーブルの向こうからみずほ証券のカラー全面広告を私に見せました。
ちょうど顔の真ん中に折り目がついていて、わかりにくかったのですが、こちらへ向かっている写真の男性を石黒賢だと判断した私は
『確かに昨期の「Q.E.D.」と土8で、石黒賢の株が上がったけど(私の中で)、わざわざ言うかねぇ』
と思いました。
そこへ、母が
「ふたりっこから、思えば遠くまで来たもんだ」(*)
というので、まさかと思って、新聞を奪って、顔を近づけてよく見たら、
内野さん!

ぎゃーっ!
内野さんと石黒賢を間違えるなんて、ありえないのに…(好き嫌いとかじゃなくて、純粋に似てない)

風林火山があってたころ、三浦しをん氏が、勘助を石黒賢だと思ってしまったショックをブログに綴っていて、
あたしはそれを読んで、ありえねーと思っていたのに…



(*)発言の正確な意図は不明だが、こんな大きな広告に起用されるほど、人気者になったということか。母は「ふたりっこ」で内野さんを認識したらしい。
火浦さんは、状況からして100億を使い切ったんですよね。
あれがダメならどうすりゃいいんだ、という感じですけれども、やはり100億では局地的な救世主にしかなれない。
土台、この「ゲーム」無理あるわ。

さて、最後に現れた人影がサポーターですよね? なんか1話で滝沢を監視していた男がいるとか聞いているんですけれども、その人と同一人物かしら。
でもそうすると、「サポーターが誰かは私しか知らない」に矛盾しないかな。ノブレス携帯を渡した時点では、ということ?
滝沢がサポーターで、人影はアウトサイドだとも考えられる。近藤は滝沢と出会わなければ、すぐに死ぬことはなかったわけだし。記憶を消すってことは逃亡を計画した自分自身を殺すこととも考えられる。でも人影がアウトサイドだとすると「最初にゴールした…」に矛盾するよね…

アウトサイドとのやりとりが火浦さんの芝居だったということから「ノブレス携帯関連以外では不思議なことは起こらない」という姿勢が感じられ、好感をもちました。
最初、記憶の世界かと思いましたよ…

そういや咲ちゃんの「大切な人」が義兄だってことがほぼ明らかにになりましたが、2話から確信していたので特に言うことはありません。


爆心地でのあれは、滝沢の幻覚だと思っていいんですよね。
以下は素人節全開なので、後日追記部分に載せるとします。

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ついに読んだぜ「ホモ六」v

この装丁、というかタイトルの配色は、
特定の層に対する罠でしょw


マキメ本人の嗜好にはあわないのかもしれないけれど(いや、そんなことないか)、あたしはやっぱり「長持の恋」が一番好き。
どこかの時点で、マツカ・レインとシロエ、アルテラは、一番安全だからとネモ船長の部屋にいれられます。

クルー総員が必死で浸水を食い止め、修理をしている間に、ブリッジでブルーとフィシスが話します。
(経緯はわかりません)
銃を向けるフィシス。
「あの人の最期を教えてください」
いやぁ? この状況だとブルーの最期は君が一番知ることになると思うけど
ってのは軽く無視していただいて、
銃を向け(る前?)、ネモの過去、自分の生い立ち、ノーチラス号とは何かを語っていくフィシス。

この話は船長室に筒抜けなのです。
高度な文明を誇り、他の文明圏と隔絶して存続していたアトランティスの王であったブルーは、他の文明圏の人間への対処を巡って対立していた臣下のキースが幼い王子を担ぎ、王家の人間のみが使える強力兵器「バベルの塔」を発動し、アトランティスを火の海とした。王子は全身がバラバラになり、さらに幼い王女ナディアは行方不明、国民も殆どが死亡。生き残ったネモ、ハーレイ、ゼルらは、道中で、この事件で家族を皆亡くした少女フィシスを拾って、なおも世界征服を目論むキースをとめるために、古代の宇宙船を復活させて、キースと戦い続けてきた。

(続く)

ひぎゃー

新型インフルエンザは一旦はおさまっても、秋口以降流行する可能性が高いって、
じゅーけーんー
は、どーしてくれるの…

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